全身保湿ケアできる入浴剤。シルクたんぱく質配合コモエース「コクーンモイスチュア薬用バスミルク」

冬に空気が乾燥してくると気になるお風呂上がりの皮膚の乾燥。

手が届く部分はクリームを塗れるとして、背中とか腰とか、手が届きにくいところが乾燥でかゆくなったりします。

手の届かない部分まで全身を一気に潤すことができる便利なアイテムが入浴剤。

贅沢な成分を配合した保湿系のバスミルクをモニターさせていただきました。

コモエース「コクーンモイスチュア薬用バスミルク」。




美容液にも使われているシルクたんぱく質配合の入浴剤

コクーンモイスチュア薬用バスミルクには、繭からとれる「ピュアセリシンTM」というシルクたんぱく質が入っています。

ピュアセリシンTMはコモエースで人気の美容液にも入っている希少な成分なんです。

それを入浴剤に入れているなんて、なんて贅沢!

ピュアセリシンTMには保湿力や抗酸化力があって、お肌をしっかり守ってくれます。




入浴後も続く保湿力

このバスミルクのすごいところはお風呂に入っている時の潤いはもちろん、入浴後も潤いが続いてくれるところ。

パンフレットより

コモエースが出しているデータを見ると、入浴剤なしに比べて、コクーンモイスチュアを入れたお湯は、入浴30分後でも水分量が多い状態を保てるんです。

こういうデータがしっかり出ていると、入浴剤で本当に保湿できるんだなぁって納得できますよね。

バスミルクの使用感

使う量は、300Lに対して、容器のキャップ3杯のバスミルクを入れます。

お湯はほんわりと乳白色になり、ちょっと肌が透けて見えるぐらいの白さです。

天然精油のやさしい香りで、アロマやハーブ系がお好きな方はきっと気にいる香りだと思います。

肌あたりが柔らかく感じるお湯で、良い香りを深呼吸しながら至福のバスタイムが過ごせますよ。

入浴後の全身の保湿具合について私の使用感を言いますと、いつもなら顔のスキンケアが終わったら慌ててボディクリームを塗って乾燥しないようにするんですけど、バスミルクを入れた時は急いで保湿しなくても乾燥を感じません。

お肌にヒタヒタな潤い感があるというよりは、ボディクリームを塗っていなくても乾燥を感じず、触るとすべすべしている感じです。

忙しくて一刻も早く寝たい方、自分にかまう時間がないママさん達、スキンケアをあまりしない男性も重宝する入浴剤だと思います。

ボトルがシンプルで可愛くて、インテリア的にも気に入っています!

公式オンラインショップで購入できます。→コクーンモイスチュア薬用バスミルク

今日もお読みいただいてありがとうございました。

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